第三章 3. マイナスイオン脳活法

マイナスイオン発生器は怖い

マイナスイオン発生器の中には、多量のマイナスイオンを出しながらも、子供の前頭前野の脳血流を減らすものがあります。マイナスイオン発生量を多くすればするほど脳血流が下がるものがあります。 したがって、もし勉強スペースにこのようなものがあれば、前頭前野は働かず、勉強がうまくはかどらない、成績が上がらないということの原因になります。


脳に良いマイナスイオン発生器に変換

ところが、マイナスイオン発生器にフラクタルアンテナの構造をした電磁波ブロックシートを貼ると前頭前野の脳血流が下がりません、場合によっては上がる場合があります。


携帯用マイナスイオン発生器

フラクタルアンテナの構造をした電磁波ブロックシートを貼った携帯用マイナスイオン発生器を体に身につけると前頭前野の脳血流が増えます。 したがって、携帯用マイナスイオン発生器をつけながら勉強することはとても効果的です。


携帯用マイナスイオン発生器と風邪

フラクタルアンテナの構造をした電磁波ブロックシートを貼った携帯用マイナスイオン発生器の別のメリットとして、感染にかかりにくくなることがあげられます。 受験シーズンの12月から3月は、インフルエンザやそのほかのウイルス感染にかかる機会が増えます。ところが携帯用マイナスイオン発生器を首から下げているだけで、これらの感染をある程度避けることが可能になります。 携帯用マイナスイオン発生器は、室内に置くタイプに比べ発生するマイナスイオンの濃度は低いのですが、鼻の通りをよくし、呼吸も楽になるなどのメリットがあります。


炭コイルでマイナスイオンが3倍に増加

電気コンセントとブレーカーに炭コイルを貼ると室内のマイナスイオンが約3倍に増えます。 そうすると、その中にいる子供の脳血流が増えるため、学習の成果が上がります。実際、このやり方で成績が著しく上がった子供は少なくありません。普通の学校で英語の成績がパッとしなかった中学生は、電気コンセントに炭コイルを貼ると、全国模試で英語が200番台になりました。電磁波をブロックする効果と、マイナスイオンの効果との相乗効果によるものと思われます。


<< 前のページに戻る

↑ PAGE TOP