第二章 2. 電気ブレーカー

脳(前頭前野)のデストロイヤー

ブレーカーは勉強しているところや子供が普段いるところ、寝ているところから離れた場所にあるから関係ないと思っている人が多いようです。 しかし、家の周囲を取り巻く800mから1000mにも及ぶ長い電気配線がすべてブレーカーにつながっていることを考えれば、それから出る電磁波が子供に及ぼす影響は計り知れないことがわかると思います。 実際、数千人の人が電気コンセントだけでなくブレーカーにも電磁波対策をしていますが、ブレーカーにも電磁波対策をした方が電気コンセントだけに電磁波対策をするよりも健康に対する効果が高いという人が多いようです。そしてブレーカーに電磁波対策をしたことで、子供の成績が上がった家庭も少なくありません。


ブレーカーは子どもを破壊する

赤ちゃんの写真は電気コンセントとブレーカーで皮膚が破壊された子どもの写真です。 皮膚の表皮と脳にある受容体は同一のものである為、皮膚がこれ位のダメージを受けている時には、脳も同程度のダメージを受けていることが予想されます。 この赤ちゃんは、何件もの皮膚科に行きましたが治りませんでした。そこで、電磁波が原因と考え、はじめは電気コンセントの対策を行い、次にブレーカーにも電磁波対策をしたところ、良くなりました。 普段、目に見えない電磁波は、これくらいの破壊力を持って子どもの健康を侵します。皮膚がこれほどのダメージを受けるのですから、赤ちゃんの脳はどれくらい悪影響を受けるのか想像するだけで恐ろしくなります。このようなことは赤ちゃんに限らず、受験期の子供にも起こっています。


親の言うことに反抗的なのは有害電磁波が原因

つい最近、息子が母である自分をわけもなく殴るということで相談にみえられた方がいました。電気コンセントやブレーカーの電磁波対策をしたらそれっきり殴られなくなったそうです。 この例のように家庭内暴力は脳の前頭前野の中の共感脳が人口電磁波に侵されるために起こる場合が少なくありません。 このような場合、電磁波対策をすることにより改善します。また、電気コンセントやブレーカーに対策刷ることで、「朝起きれないために学校に行けない」、「学校に行こうとするとお腹が痛くなる」などの理由で登校拒否になっている子供が学校に行けるようになっています。さらに、家庭が円満になっているケースも多いようです。


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